2005年04月30日
BODYCOMBAT25(2005年9月〜)
BC25 1回目
TITLE ARTIST
1 Angels (zander edit)······································ Ultra Sonic
Dancing up a storm (skitz airplay mix)······ Tim Belly
2 Kickin hard······················································ Brooklyn bounce
3 Luv u more····················································· Dj paul elstak
4 Jigga Jigga (flip & fill remis)························ Scooter
5 Power of love················································· Frog' a billy
6 Sweet child of mine (cheeky trax remix) Dj milano
7 Electro violence············································ Independence Days
8 Crescendos of ecstasy································ Dj kevin energy
9 War···································································· Edwin starr
10 Red warrior····················································· hans zimmer
May it be·························································· Enya
BC25既に数回受けました。まだ1曲づつ書けるほど覚えていないので、コメント欄に寄せられた感想を簡単にまとめておきます。
全体的にはほぼ期待通りという感じがします。
ベテランさんも、初心者の方も、満足できる構成になっているようです。
その中でも、特に、4曲目、5曲目を好まれる方が多いです。
ウォーミングアップにも結構な数のカタが出てきており、単純な有酸素運動の繰り返しというものではなく、ボディコンバット自体が、呼吸法や精神の集中も取り入れた総合的なフィットネスのプログラムとなってきているようで嬉しく感じます。
カタの多さは、全体的に強くなった運動強度を考慮してバランスを考えたようにも取れ、ますます進化しているような感じを受けます。
1曲目や3曲目?にも、横に移動して右左のフォワードステップもあり、こんなところも、エアロ的な要素が増えたと言われるゆえんでしょうか?
テーマは武士道らしいです。
4曲目のオカリナ?の音色には、望郷の切ない気持を感じさせられ、見掛けは強くありつづけなければならない武士の心の描写のように聞こえます。
また、10曲目?はその武士の強さを表現したカタとなっているような感じを受けました。力いっぱい腕を振り下ろすシーンはまさに、刀を敵に向かって振り下ろすイメージですね。
5曲目は、映画「BACK TO THE FUTURE」で流れていた曲ですね。かなり懐かしくありませんか?世の中の最新の曲よりも、ちょっと昔の有名曲を使っていただけるほうが、個人的には曲を知っているだけに楽しさが倍増します。
とりあえず今思ったことはこれくらいです。

